公益社団法人 日本アクチュアリー会
 

ミーティング

例会


2019年度

2019.9.30 (第3回)「2019(令和元)年公的年金財政検証について」
2019.7.17 (第2回)「データサイエンスの成功事例」
2019.6.13 (第1回)「保険:顧客エンゲージメント、オンライン、そして引受査定の変容」

2018年度

2019.3.12 (第11回)「ロボット・AIと法」※若手研究発表も開催
2019.2.27 (第10回)【トリトン講義】「保険数理と統計的方法とその心」
2019.2.13 (第9回)「観察データからの因果推定入門」
2019.1.23 (第8回)【トリトン講義】「執筆の際に留意すべき知的財産権とクリアする方法」
2018.12.22 (第7回)【休日シンポジウム】「アクチュアリーとデータサイエンス」
2018.11.27 (第6回)「経済価値ベースのアセットアロケーション・ALMの方向性」
2018.11.15 (第5回)「プロフェッショナリズム研修(継続教育)」
2018.10.30 (第4回)「プレシジョン・メディシン(精密医療)」
2018.9.12 (第3回)「IFRS第17号と再保険」
2018.9.4 (第2回)【トリトン講義】「アクチュアリー × データサイエンス:機械学習で自動化すべき保険業務」
2018.7.27 (第1回)「資本規制の歴史と最近の論点」「経済価値ベースの資本規制 − 北米における動向」

2017年度

H30.3.5 (第10回)「IFRS第17号の解説 ―主要コンセプトの議論の変遷を中心に―」
H30.2.27 (第9回)「元英国保険監督官の視点」
H30.2.9 (第8回)「プレディクティブ・モデリングの概要と最新動向」「統計科学と機械学習の違いについて」
H29.12.6 (第7回)「将来人口推計とその応用」
H29.10.23 (第6回)「プロフェッショナリズム研修(継続教育)」
H29.9.26 (第5回)「長寿リスクへの対応」
H29.9.11 (第4回)「マレーシアの保険業界について」
H29.7.26 (第3回)「IAA教育シラバスの改訂」「モデル実務基準」
H29.7.5 (第2回)「グローバルおよび日本における特定疾病発生率のトレンド
−日本市場のアサンプションを策定する上で過去のトレンドや海外市場から学べることは」
H29.6.21 (第1回)「IFRS第17号導入にあたっての実務上の課題 〜アクチュアリーの視点から〜」

2016年度

H29.3.10 (第9回)「保険監督行政の現在と未来」
H28.11.1 (第8回)「ドイツの社会保障システムが提供する介護(LTC)保険の最新の改革」
H28.10.25 (第7回)「プレディクティブ分析と保険契約者行動のモデリング」
H28.10.19 (第6回)「長寿リスク移転取引のためのベーシスリスク評価手法の開発について」
H28.10.17 (第5回)「プロフェッショナリズム研修(継続教育)」
H28.9.14 (第4回)「Risk Management:Then, Now and Tomorrow」
H28.9.1 (第3回)「米国SOA のアクチュアリー資格認定プロセス見直し(Changes to the SOA actuarial qualification process)」
H28.8.24 (第2回)「経済シナリオ・ジェネレーター −実務への応用、課題と解決策−」
H28.7.20 (第1回)「死亡リスクの行動的要因−行動的・心理的要因を死亡リスクの評価に用いるべきか?」

2015年度

H28.2.16 (第8回)「人口減少社会における医療の質の向上と持続可能性の両立 -ビッグデータ時代における課題と展望-」
H27.12.3 (第7回)「Recent Developments in UK Pensions - Regulatory, Financial and Behavioural Change」
H27.10.19 (第6回)「逆風下のドイツ生命保険業界 - そよ風か、強風か、ハリケーンか?」
H27.9.9 (第5回)「日本における死亡率トレンド Longevity in Japan」
H27.8.31 (第4回)「相手に合わせて分かりやすく伝えるプレゼンテーションのポイントとは」
H27.7.24 (第3回)「保険における非合理性」
H27.7.16 (第2回)「The IFoA Qualification Process for CERA (CERAに向けた英国アクチュアリー会の資格認定プロセス)」
H27.5.26 (第1回)「CERAについて理解を深めよう〜ERM資格委員会の活動を振返って〜」

2014年度

H27.3.20 (第6回)「最先端の次世代がん診断システム開発へ、産学官連携プロジェクト始動〜13種類のがんを1回の採血で診断〜」
H27.2.3 (第5回)「最小二乗モンテカルロ手法:生命保険および年金分野への応用」
H27.1.9 (第4回)「ORSAを中心としたSolvency IIへの対応状況」
H26.10.6 (第3回)「相手に伝わるコミュニケーションのポイントとは」
H26.9.10 (第2回)「金融機関のポートフォリオにおけるストレステスト分析−融資ポートフォリオと有価証券ポートフォリオの総合リスク分析−」
H26.7.15 (第1回)「デバイス、キオスク、そしてアプリも!医療技術の破壊的進歩−保険業界のリスクとチャンスは」

2013年度

H26.3.5 (第6回)「ORSAに向けたオペレーショナル・リスク、ストレス・テスト、リスク選好の進歩(Advances in Implementing Operational risk, Stress Testing and Risk Appetite for ORSA)」
H26.2.17 (第5回)「Designing and Implementing an Internal Model」および
「Surviving the next crisis, A risk management perspective」
H25.10.4 (第4回)「IFRS Insurance Contracts 2013 Exposure Draft-Overview and Earnings Impact」
H25.9.11 (第3回)「リアルワールドデータによる医療実態の把握」
H25.7.17 (第2回)「ERM〜日本のリスク管理体制を確認しつつ、米国の統計と比較を行う〜」
H25.6.7 (第1回)「The Use of Annual Mileage as a Rating Variable」

2012年度

H24.12.4 (第5回)「複雑性の科学 (Complexity Science)のリスク選好とエマージングリスクへの応用」
H24.11.16 (第4回)「エマージングリスクと複雑な集積リスク - 保険業界へのチャレンジ」
H24.9.26 (第3回)「Longevity(リスク)の引き受け」
H24.7.20 (第2回)「現在の環境におけるALMの実務について」
H24.6.28 (第1回)「価値協創時代の保険―日本発の金融イノベーションのために必要なこと―」

2011年度

H24.2.16 (第8回) 「中国の生命保険事情の紹介
〜中国の生命保険・損害保険の最新事情(保険料・保険商品・負債評価)
〜中国は、IFRS・ソルベンシーIIにいかに対応しようとしているのか?」
H23.12.2 (第7回)「プロフェッショナリズムの共通理解」
H23.11.11 (第6回)「ERM Nirvana」
H23.9.26 (第5回)「経験値に影響する消費者行動要因」
H23.9.12 (第4回)「保険会社のERM高度化に向けて−監督当局の役割とアクチュアリーへの期待」
H23.7.7 (第3回)「Private disability products―個人向け就業不能保険」
H23.6.13 (第2回)「ソルベンシーIIアップデート」「保険規制の進展;アジアパシフィック」
H23.4.13 (第1回)(中止になりました)

2010年度

H23.2.8 (第6回)Recent Solvency II Developments for European Life Insurers and Hannover Life Re
(ヨーロッパの生命保険会社とハノーバー生命再保険会社におけるソルベンシーII開発現場からの最新情勢報告)
H22.11.5 (第5回)「ミュンヘン再保険におけるERMおよびソルベンシーIIの影響」
("Enterprise Risk Management at Munich Re and effects of Solvency II")
H22.10.28 (第4回)「Society of Actuaries’Liability Modeling Project IASB’s Insurance Contracts Exposure Draft: Where are we now? Where are we going??
〜アメリカアクチュアリー会の負債のモデリングプロジェクト IASBの保険契約の公開草案:今どこにいて、これからどこに向かうのか?〜」
H22.8.2 (第3回)「The Global CERA Credential (国際的なCERAという資格)」
H22.7.5 (第2回)「Global trends in insurance capital management(保険会社における資本管理の世界的な潮流)
H22.4.16 (第1回)「米国企業年金の歴史と現状」

2009年度

H22.3.18 (第6回)〜論文発表研究集会〜
H22.3.2 (第5回)「ERM(エンタープライズ・リスク・マネジメント)と経済資本(EC)」
H22.1.8 (第4回)「英国におけるERMのアクチュアリー教育について」
H21.10.22 (第3回)「THE FINANCIAL CRISIS: AN ACTUARIAL PERSPECTIVE」
H21.9.14 (第2回)「ソルベンシーII導入を見据えた保険会社のマーケットリスクに関わるALMの方向性について」
H22.6.29 (第1回)「原則主義への準備-財務報告書およびソルベンシー基準
(IFRSフェーズIIとソルベンシーIIを中心に)」
「金融危機と会計基準の変更〜保険商品に与える影響」

2008年度

H21.3.18 (第7回)研究集会「医療とアクチュアリー」
H21.2.9 (第6回)「G20金融サミット首脳宣言が示唆するもの・IAISの主要課題」
H21.2.5〜5.26 (第5回)「リスク尺度に関する入門的講義(全4回)」
H20.11.7 (第4回)「スイスソルベンシーテストについて」
H20.10.16 (第3回)「ソルベンシーIIの最新情報」
H20.9.26 (第2回)「SSTおよびソルベンシーIIとスイス・リーにおけるERMアプローチについて」
H20.9.22 (第1回)「国際会計基準およびカナダGAAPを巡る動向」

2007年度

H20.3.27 (第8回)「数学イノベーションへの展開に向けて(〜科学技術政策の視点から〜)」
H20.3.6 (第7回)平成19年度論文発表研究集会
H20.2.20 (第6回)「国際財務報告基準(IFRS)の現在の案について〜我々は今どこにいて、どこへ向かうのか〜」
H20.2.5 (第5回)「相互会社の株式会社化」
H19.12.10 (第4回)「制度横断的な視点からみた社会保障改革の動向」
H19.11.21 (第3回)「自由化された市場における損保個人分野の最新料率算出テクニック」
「英国アクチュアリーの料率算出における役割」
H19.10.17 (第2回)「Value-Added Loss Reserving for General Insurance − 支払備金分析の付加価値をいかに高めていくか」
H19.8.22 (第1回)ソルベンシー・マージン基準の見直しについて

2006年度

例会

H19.3.29 (第5回)少額短期保険業者の現状・課題とアクチュアリーの役割
H19.2.14 (第4回)証券化手法を用いた大規模災害のリスク・マネジメントについて
〜生命保険証券を例として
H18.12.1 (第3回)退職給付会計の国際的動向
H18.9.5 (第2回)巨大都市のリスク・インデックス
H18.6.20 (第1回)コンプライアンスの新たな考え方とアクチュアリー業務

研修例会

H19.2.16 (第3回)保険会社にとって分散不可能リスクとは何か?元受ベータと株式ベータ、資本配分
H18.6.13 (第2回)アクチュアリー職の現在と将来;カナダにおける展望
H18.5.23 (第1回)カナダにおける変額年金の資本と責任準備金規制の動向

平成2005年度

例会

H17.11.25 (第3回)企業年金の受給権保護−法的観点から、最近の裁判例も素材に−
H17.8.31 (第2回)米国RBC基準におけるCTEアプローチの採択について
H17.4.5 (第1回)ドイツの年金用の新生命表DAV 2004 R

研修例会

H18.3.16 (第3回)EUソルベンシー2の動向について
H17.10.13 (第2回)「死亡率と疾病率に影響を与える医学の進歩」
H17.10.7 (第1回)保険会社のためのERM(Enterprise Risk Management for Insurance Companies)

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